グラップリングクラスは

アキレス固め、ヒールホールドの極め方

50/50ガードからの相手の制止方

サドルロックの入り方

スパークリング

の流れで行いました。

ヒールホールドはかかとを手で抱えながら行うと極めやすいです。

相手がレガースを着けてたり、汗で滑ったりして極め辛い時に使えると思います。

50/50ガードは相手に立たれやすいので

相手のポジションを見ながら様々なポジションで制止て足関節技に持ち込んでいきましょう。

グラップリングインストラクター

成尾